380日目 日経平均株価は三角持ち合いで大きく動く前触れ

日経平均株価

日経平均株価は大きなレンジからどんどんレンジ幅がせばまってきて、三角持ち合いの動き。
移動平均線も短期、中期、長期、がどんどん乖離幅が狭まってきているのでここから大きく動く前触れ。

三角持ち合いで移動平均線が近づいてきた時はどちらかに大きく動くが、今の流れだと株高バブルからの
大幅な下げの調整が近いはず。

下がった時にどこまで下がるかがわからないが、いったんは前の安値近辺と、100日移動平均線の
28,000円円までは一旦は下げる可能性が高い。2,000円くらいの下げであれば、4日ほどでいっきに下がり
その後、28,000円を抜けて下がったら、1,000円の節目ごとに注意してトレードが一番間違いがない。

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